菅野のなが代表をつとめるオーガニック料理教室で学ぶならワクワクワーク【川崎・武蔵小杉駅近く】

オーガニック料理教室ワクワクワークは「持続可能な食」へ取り組み、 SDGsへ貢献します。

 

オーガニック料理教室ワクワクワークは、持続可能な食へ取り組みを続け、
SDGsへ貢献します。

食生活を整えることがそれぞれの健康とよりよい選択へ繋がっていることを伝えます。

教室で食品ロスへ取り組むことはもちろん、
持続可能な食への知識をアップデートし、

「わかりやすく」「たのしく」「シンプルに」伝えることをモットーに
多くの方に届け続けます。

アレルギーのある方も、嚥下障害のある方も、胃ろうの方も、何かしらの理由のある方も、
みんなで食べられるごはんの幸せを研究し、届けます。

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで全会一致で採択された「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため,2030年までに世界で取り組むべき17の国際目標です。

オーガニック料理教室ワクワクワークでは、 SDGsが掲げる 17のゴールのうち、食を整えることを起点に、「すべての人に健康と福祉を」(開発目標 3)、同時に「つくる責任つかう責任」(開発目標 12)の食品ロスの課題を主な取り組みとし、積極的に活動していきます。

令和元年10月3日、これまでの取り組みが認められ、神奈川県かながわSDGsパートナーとなりました。一層の活動に励んで参ります。

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ワクワクワークでの具体的な取り組みをご紹介します!

私たちが持続可能な食について伝えるにあたって
大切にしたい3つのこと

「食べものを大事にする」
「食べるしあわせ」
「未来への負担を減らす」

これらを届け、具体的に取り組んでいます。

普段の料理教室で食品ロスを出さないことはもちろん、
食材を余すことなく、使う方法を伝えています。

世界食料デーキャンペーン2019「Zero Hunger Challenge for AFRICA」へ参加、
世界飢餓と食品ロスの関連について伝えています。

これまでの食品ロスや持続可能な食への取り組みが認められ、
かながわSDGsパートナーに登録されました

特別支援学校の特別おもしろ祭「特特祭」では、
嚥下障害のある方、アレルギーのある方、胃ろうの方まで、
「みんなで食べられるスープ」を提供しました。

一般社団法人 障害攻略課で発足した食の攻略チームにて「041FOOD」(オールフォーワンフード)という”一人を起点に新しい食べ物をつくる”開発を進めています。

主催している0歳から100歳までがたのしめる小杉よっといでマルシェでは
マイボトル、マイ器を奨励、ごみの削減、プラの削減に努めています。

食品ロスについて知ろう!お話会&ランチイベントなど、
毎月持続可能な食にまつわるイベントを開催しています。

スウェーデンにて国の食品ロスに取り組むクリスティーナさんをお迎えしてのトークイベントを開催しました。

今後は国際協力・ソーシャルビジネスアジアカンファレンスへの出展などを予定しており、
日々わたしたちができる取り組みと学びを深め、伝えていきます。

持続可能な食について私どもと一緒に取り組みたいと思ってくださった
団体、企業、農家さんへ

何かできることをご一緒しましょう。
こんなことをしたい、してほしいなどのご要望も伺います。
お気軽にお問合せください。

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