まるでタイムスリップしたみたい!縄文時代からの食の歴史を紐解く!~「食の在り方歴史講座<入門編>」開催レポート

日本の歴史、風土に造詣が深い
茶道師範の目黒公久さんから食の歴史を学ぶ

「食の在り方歴史講座<入門編>」がスタートしました。

初回講義は、日本食のルーツを縄文時代までさかのぼり、
日本の風土や独自の考え方、
思考を交えながら紐解いていきました。


先人たちが、どのような思いで食と向き合ってきたのか
日々の食に対しての在り方を改めて考えさせられる時間になりました。


「まるで縄文時代までタイムスリップしたようでとてもたのしかった!」

「食材に感謝して食べる、という本当の意味を、

歴史を学ぶことでより深めることができて感動しました。」

「何度聞いても新鮮な学びがあり、とても勉強になりました!」

など、嬉しい感想をたくさんいただきました!

歴史を学ぶことで、より食の大切さや
感謝の気持ちが生まれる時間になりましたね^^

講師を務めていただいた茶道師範目黒公久さん、
ご参加の皆さま、ありがとうございます!

次回もたのしみにお待ちくださいね♪

縄文時代の食生活を一度は体験してみたい、
マネージャーの菊地でした!


★おうちから学べるオンライン講座や通信クラスをたくさんご用意しています!